


受付場所
FEAT.SPACE2階
(長野市長野東町131)
定 員
中部電力ミライズ カテエネ会員さま 100名 先着順
※定員に達した時点で受付は終了となります。
料 金
大人980円・小中高校生490円
※いずれも税込 ※当イベントの対象は小学生以上のため未就学児向けのチケット・引換券のご用意はいたしておりませんので予めご了承ください。
お席のご用意はさせていただきます。


江戸の絵本朗読
参拝者が集まり、にぎわった
門前町をつくってみよう
有名な神社仏閣に参拝に出向いた昔の人たちは
何を求めて歩いていたんだろう?
街の人は、どんなおもてなしをしたのかな?
門前町を学べる絵本の朗読を聞きながら、
実際に手を動かして、街をつくってみよう。




善光寺門前町
特典いっぱいの門前町さんぽ

PROFILE
杉江宣洋 さん
マガジンハウス
『コロカル』編集部
名古屋市出身。マガジンハウス1997年入社。『anan』編集部、『BOAO』編集部で女性誌の基礎を学んだのち、2008年『BRUTUS』配属、10年同誌副編集長に。『BRUTUS』では「居住空間学」(インテリア特集)「音楽と酒」「地方都市(福岡の正解)」シリーズなどをヒット企画に育てた実績を持つ。また、「桑田佳祐」「山下達郎」「松本隆」「スタジオジブリ」などの特集を担当。「アミューズ」「バンダイ」などのブランドブックも手がける。2022年Hanako編集長。2024年よりMAGAZINE HOUSE CREATIVE STUDIOおよび「コロカル」およびMAGAZINEHOUSE CREATIVE STUDIO のブランディングプロデューサーに。
名古屋市出身。マガジンハウス1997年入社。『anan』編集部、『BOAO』編集部で女性誌の基礎を学んだのち、2008年『BRUTUS』配属、10年同誌副編集長に。『BRUTUS』では「居住空間学」(インテリア特集)「音楽と酒」「地方都市(福岡の正解)」シリーズなどをヒット企画に育てた実績を持つ。また、「桑田佳祐」「山下達郎」「松本隆」「スタジオジブリ」などの特集を担当。「アミューズ」「バンダイ」などのブランドブックも手がける。2022年Hanako編集長。2024年よりMAGAZINE HOUSE CREATIVE STUDIOおよび「コロカル」およびMAGAZINEHOUSE CREATIVE STUDIO のブランディングプロデューサーに。


PROFILE
島田浩美さん
ch.books 編集者・ライター・書店員
長野県飯綱町生まれ。長野市善光寺界隈のリノベ古民家(噂では元お坊さんの寮)在住。信州大学人文学部卒業。2年間の海外放浪旅を経て、2005年より善光寺門前の出版社兼カフェに勤務し、県内各地を取材しつつ、カフェ店長として地域行事などにも参加。2011年、同僚であったデザイナーと独立、長野市に「旅とアート」がテーマの書店「ch.books(チャンネルブックス)」オープン。
長野県飯綱町生まれ。長野市善光寺界隈のリノベ古民家(噂では元お坊さんの寮)在住。信州大学人文学部卒業。2年間の海外放浪旅を経て、2005年より善光寺門前の出版社兼カフェに勤務し、県内各地を取材しつつ、カフェ店長として地域行事などにも参加。2011年、同僚であったデザイナーと独立、長野市に「旅とアート」がテーマの書店「ch.books(チャンネルブックス)」オープン。


PROFILE
三輪丈太郎 さん
子どもの本専門店
「メルヘンハウス」店主
日本で初めての子どもの本専門店「メルヘンハウス」の2代目店主。音楽活動など多彩なバックグラウンドを持ちながら絵本イベントの企画や講演会を精力的に行う。1児のパパ。
日本で初めての子どもの本専門店「メルヘンハウス」の2代目店主。音楽活動など多彩なバックグラウンドを持ちながら絵本イベントの企画や講演会を精力的に行う。1児のパパ。

- ※当日の進行状況により、一部変更する場合があります。
- ※予約時に、3月29日もしくは30日のどちらかの日程を選択してください。
- ※受付会場のある2階へお上がりいただく際には、階段をご利用ください。
エレベーター、エスカレーターはございませんので、あらかじめご了承ください。 - ※引換券は、当日16時まで使用可能、長野県立美術館は17時閉館
(展示室入場は16時30分まで)となります。

