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コラム

公開日:2026.3.2

エコキュートが故障した!修理に出す?それとも交換?判断基準や修理費用、主な依頼先を徹底解説

volume 18

エコキュートが
故障した!
修理に出す?
それとも交換?
判断基準や修理費用、
主な依頼先を解説

エコキュートを長く使っていると、「お湯が出にくい」「見慣れないエラーコードが表示される」など、さまざまな不具合が起きやすくなります。お湯が使えなくなると日常生活に大きな影響が出るため、早急に対処しなければと気持ちは焦るものです。

この記事では、エコキュートの故障が疑われるときに自分で確認できるポイントを解説します。修理と交換で迷った際の判断基準や主な依頼先も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

1 エコキュートが故障した…?考えられる原因とは?

エコキュートが故障する原因はさまざまです。

  • 水やお湯が出ない
  • リモコンのエラー表示が消えない
  • 水漏れがある
  • 給湯温度が安定しない
  • 水圧が弱い
  • 足し湯が機能しない
  • 給湯量のコントロールができない

ここでは、症状ごとに考えられる故障の原因と確認すべきポイントを解説します。

なお、エコキュートはメーカーや機種によってエラー内容や対処方法が異なる場合があります。実際の操作の前には、取扱説明書やメーカー公式サイトで最新の情報を必ず確認してください。

1.1. 水やお湯が出ない

エコキュートで水やお湯が出ない場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
湯切れ リモコン 「湯切れ」の表示はありませんか?残湯量を確認しましょう。
止水栓の閉まり エコキュートの給湯配管専用止水栓・混合水栓(お湯と水を混ぜて出す蛇口)の止水栓 止水栓が開いているか確認しましょう。
給水ストレーナ(フィルター)のゴミ・異物 貯湯ユニット下部の給水ストレーナ ゴミや異物が付着していませんか?歯ブラシなどで取り除きましょう。
断水 家全体の設備 ほかの蛇口から水は出ますか?
配管の凍結 家全体の設備 ほかの蛇口から水は出ますか?
漏電 ブレーカー 室内の配線遮断器・貯湯ユニットの漏電遮断器が落ちていないか確認しましょう。

水やお湯が出ない原因が湯切れや止水栓の閉まり、給水ストレーナのゴミなどであれば、自分で確認してすぐに対処できます。一方、水がまったく出ない場合は断水や水道管の凍結が原因の可能性が高いため、水道の復旧や気温の上昇を待ちましょう。

また、エコキュートは落雷の影響でブレーカーが落ちることがあります。その際は、取扱説明書の復帰手順に従って対処してください。ブレーカーが落ちた原因が明確でない場合は、エコキュートの不具合が発生している可能性があるため、業者に点検を依頼しましょう。

1.2. リモコンのエラー表示が消えない

エコキュートで、リモコンのエラー表示が消えない場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
部品の故障・センサーの不具合 リモコン 表示されているエラーコードをメモしましょう。
通信エラー 電源 一度エコキュートのブレーカーを切り、再起動してみましょう。

メーカーごとにエラーコードは異なり、表示内容から発生しているトラブルがわかります。取扱説明書やメーカーの公式サイトで、表示されたエラーコードの意味と対処法を確認しましょう。

また、貯湯ユニットとリモコンの通信エラーによってエラーコードが表示されることもあります。その場合は、取扱説明書に記載された手順に従って再起動をおこない、改善するか確かめてください。適切に対処しても異常が治らず、エラー表示が消えない場合は、早めに業者へ相談しましょう。

1.3. 水漏れがある

エコキュートから水漏れしている場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
結露による正常な排水 ヒートポンプユニット ヒートポンプユニットのどこから水が出ていますか?
お湯の体積増加による正常な
排水
貯湯ユニット どのタイミングで貯湯ユニットからお湯が出ていますか?
パッキンの劣化 配管接続部 配管の接続部から水漏れしていませんか?
配管の破損 配管 配管から水漏れしていませんか?

エコキュートのヒートポンプユニットでは、運転中に空気が熱交換器のフィンを通過する際に冷やされて結露が発生し、ドレン口から水が排出されます。水が流れていても、結露が原因の場合は故障ではありません。

また、沸き上げ中は貯湯ユニットのドレンホースからお湯が排出されることがありますが、同じく正常です。ただし、沸き上げ以外のタイミングでお湯がでている場合は、逃し弁の点検をおこなってください。

一方、配管接続部や配管からの水漏れは、パッキンの劣化や配管の破損が原因として考えられるため、早めに業者に点検・修理を依頼しましょう。

1.4. 給湯温度が安定しない

エコキュートで給湯温度が安定しない場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
給湯温度の設定ミス リモコン 設定温度は適切か、「水」になっていないか確認しましょう。
複数箇所でのお湯の使用 家全体の設備 お湯の使用状況を確認しましょう。
混合水栓の故障 家全体の設備 ほかの蛇口でもお湯の温度が安定しませんか?
温度制御機能の異常 家全体の設備 ほかの蛇口でもお湯の温度が安定しませんか?

複数箇所で同時にお湯を使用していると、通常よりも低い温度のお湯が出ることがあります。ぬるく感じる場合は、リモコンで設定温度を上げてみてください。

特定の蛇口だけお湯の温度が安定しない場合は、エコキュートではなく混合水栓の故障が疑われます。一方、家全体の蛇口で給湯温度が不安定な場合は、エコキュートの温度制御機能の異常が考えられます。混合水栓の故障もエコキュートの異常も自力での対応は難しいため、業者へ連絡しましょう。

1.5. 水圧が弱い

エコキュートで蛇口やシャワーの水圧が弱い場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
蛇口・シャワーヘッドの詰まり 蛇口・シャワーヘッドの先端、フィルター ゴミや水垢が詰まっていませんか?歯ブラシなどで汚れを取り除きましょう。
給水ストレーナのゴミ・異物 貯湯ユニット下部の給水ストレーナ ゴミや異物が付着していませんか?歯ブラシなどで取り除きましょう。
止水栓の半開き エコキュートの止水栓 止水栓が半開きになっていないかを確認しましょう。

家の中で一部の蛇口やシャワーの水圧が弱い場合は、蛇口・シャワーヘッドの詰まりが原因として考えられます。付着しているゴミや水垢があれば、歯ブラシなどで除去してください。

一方、家全体でお湯の勢いが弱い場合は、貯湯ユニットの給水ストレーナの詰まりが疑われるため、清掃をおこないましょう。

蛇口やシャワー、給水ストレーナを清掃し、止水栓が開いているにもかかわらず水圧が改善しなければ、業者へ点検を依頼してください。

1.6. 足し湯が機能しない

エコキュートで足し湯が機能しない場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
貯湯ユニットの湯切れ リモコン 残湯量は十分にありますか?湯切れの場合は、沸き増しをおこないましょう。
浴槽アダプター(浴槽内の循環口)のフィルター詰まり 浴槽アダプター フィルターが髪の毛や湯垢で詰まっていませんか?取り外して清掃しましょう。

足し湯機能を作動させてもお湯が追加されない場合、まず疑うべきなのが貯湯ユニットの湯切れです。リモコンで残湯量を確認し、お湯がなければ沸き増しをおこないましょう。

一方、十分なお湯があるのに足し湯ができない場合は、浴槽アダプターのフィルター詰まりが原因として考えられます。フィルターを取り外し、歯ブラシなどで清掃してください。これらの対処をおこなっても改善せず、原因がわからない場合は、業者へ点検を依頼しましょう。

1.7. 給湯量のコントロールができない

エコキュートで給湯量がコントロールできない場合に考えられる原因と、確認すべきポイントは以下のとおりです。

原因 確認する場所・もの 確認すること
浴槽アダプターの
汚れ
浴槽アダプター センサーが汚れていませんか?フィルターとあわせて掃除してみましょう。
ふろ配管の
詰まり
ふろ配管 浴槽内の汚れが目立ちませんか?循環洗浄をおこなってください。
排水栓からの
漏れ
浴槽の排水栓 排水栓に緩み・隙間・傷がないか確認しましょう。
水位センサーの
異常
リモコン 取扱説明書に従い、再起動しましょう。

給湯量が安定しない原因として、汚れが関係していることがあります。浴槽アダプターを取り外し、フィルターやセンサー部分を清掃しましょう。さらに、ふろ配管の汚れが影響しているケースもあるため、専用の洗浄剤で循環洗浄をおこなうと効果的です。

これらの清掃をおこなっても改善が見られない場合は、水位センサーのエラーや汚れ、故障などが原因で給湯量を調整できなくなっている可能性があります。一時的なエラーであれば、本体の再起動で症状が改善されることがあります。再起動しても直らない場合は、水位センサーへの汚れの固着や故障が疑われるため、業者に相談しましょう。

エコキュートを中部電力ミライズに相談してみませんか?

2 エコキュートが故障したら修理すべき?それとも交換?

エコキュートが故障した際は修理して使い続けるだけでなく、新品に買い換えるという選択肢もあります。ここでは、エコキュートの修理と交換で迷ったときの判断基準を解説します。

2.1. 一般的なエコキュートの寿命を過ぎている

エコキュートが平均寿命を過ぎている場合は、買い替えを検討しても良いタイミングです。

一般的に、エコキュートの耐用年数(資産として価値を保てる期間)は約10年、平均寿命は10〜15年程度といわれています。そのため、設置から10年を超えると、異常が現れやすくなるでしょう。

また、エコキュートはヒートポンプユニットと貯湯ユニットに分かれており、片方だけが先に故障する可能性もあります。ヒートポンプユニットと貯湯ユニットはセットで販売されていることが多く、片方の故障でもまとめて交換が必要になるケースもあります。

ただし、使い方や使用環境によっても寿命は変わるため、異音やエラー表示の頻度などの兆候から、機器の状態を見極めることが重要です。

2.2. 過去に何度も修理を繰り返している

これまでにエコキュートを何度も修理している場合、交換を検討するタイミングといえるでしょう。特に稼働年数が長くなると各パーツが寿命を迎え、その都度修理や交換が必要となります。個々の修理費用は買い替えより安くても、修理を重ねることで新品の購入費用に近づいていきます。

例えば、エコキュートの修理箇所別の修理代の目安は以下のとおりです。

修理箇所 費用の目安(税込)
パッキンからの
水漏れ修理
13,200円〜(注)
接続口交換 14,300円〜(注)
リモコンの
取り替え
19,800円〜(注)
  • (注)出張費用3,300円(税込)、点検費用2,200円(税込)を含んでいます。なお、お住いの地域や内容によって変動します。

「あのときに買い替えておけば良かった」と後悔しないためにも、修理回数が増えてきている場合は新品への交換を考えてみましょう。

2.3. 修理費用が高額になる

エコキュートが故障した際、修理費用が高額になるケースがあります。目安として、修理費用の見積額が10万円を超える場合は、新品への交換を検討しても良いでしょう。

特に、ヒートポンプユニットで重要な役割を担う「コンプレッサー」や「水熱交換器」などの故障は、修理費用が高額になりやすいです。また、複数箇所の故障が重なることで、修理費用がさらに上積みされる可能性もあります。

2.4. 買い替えでより生活にマッチしたものにする

現在使用しているエコキュートが生活スタイルに合っていない場合は、生活にマッチした機種への買い替えを検討するタイミングの一つです。

例えば、お湯の使用量が増えて湯切れが頻繁に起こる家庭では、現在の使用状況に適したタンク容量を持つエコキュートに買い替えることで、湯切れの心配が減ります。

また、エコキュートには蛇口から給湯するタイプや、お湯はり・保温・たし湯などをすべて自動でおこなうタイプなど、機能によって種類が分かれています。使用したい機能を搭載したエコキュートに買い替えることで、より快適な生活を実現できるでしょう。

2.5. 修理と交換それぞれのメリット・デメリットを比較

エコキュートを修理するか交換するかを考える際は、それぞれのメリット・デメリットを理解しておくことが大切です。

メリット デメリット
修理
  • 費用を安く抑えられる
  • 交換よりも短時間で作業が完了することが多い
  • 使い慣れた機種を使える
  • 再度故障するリスクがある
  • 古い機種では修理できないケースがある
交換
  • 省エネ性能が向上する
  • 新しく保証を受けられる
  • 今後の故障リスクが下がる
  • 修理より費用が高くなる
  • 修理より時間がかかる

修理は交換に比べて費用が安く、部品さえあれば作業時間も短時間で済みます。使い慣れた機種をそのまま使えるため、新しい操作を覚える手間もありません。ただし、古い機種では部品が廃盤となり修理できないケースや、直してもすぐに別の場所が故障するリスクがあります。

新しいエコキュートに交換する場合は費用や作業時間がかかりますが、最新機種になることで省エネ性能が上がり、電気料金が安くなる可能性があります。また、新たに保証が付くことに加えて、将来的な故障リスクも減るため、安心してエコキュートを利用できるでしょう。

最初にかかる費用だけでなく、将来的な電気料金や修理費用も含めて検討してみてください。

3 エコキュートの修理や交換する際の主な依頼先

エコキュートが故障した際、修理や交換をどこに頼むべきかと悩む方は多いでしょう。エコキュートの修理や交換に対応する主な依頼先には、それぞれ以下のようなメリット・デメリットがあります。

メリット デメリット
給湯器
メーカー
  • 製品知識が豊富で、安心して依頼できる
  • 保証期間内であれば無償または安価で依頼できる
  • 対応に時間がかかりやすい
  • 他社製品は扱っていない
工務店・
ハウス
メーカー
  • エコキュートの修理・交換とリフォームを同時に依頼できる
  • 独自の保証が付く場合がある
  • 故障内容によっては別業者が担当する可能性がある
  • 対応に時間がかかりやすい
電力会社・
ガス会社
  • 電力会社やガス会社に依頼する安心感がある
  • 独自のキャンペーンで割引が受けられることがある
  • 施工業者を自分で選べない
  • 交換対象機種が限定される場合がある
給湯器専門業者
  • エコキュートに関する専門性が高い
  • 工事対応が早い
  • 居住地域によって非対応の業者がある
  • 業者選びに時間がかかる
家電量販店
  • 店舗で気軽に相談できる
  • 割引やポイントでおトクになることがある
  • 施工業者を自分で選べない
  • 対応に時間がかかりやすい

エコキュートの修理・交換の依頼先で迷ったら、まずはメーカー保証期間内かどうかを確認しましょう。保証が残っている場合は無償あるいは安価で対応してもらえるので、メーカーに依頼するのが賢明です。

一方、保証期間が終了している場合、メーカー修理は費用が高額になる傾向があるため、ほかの依頼先を検討するのが一般的です。例えば、設置を担当した工務店やハウスメーカーなら、気軽に連絡が取りやすく、エコキュートだけでなく住まい全体のリフォームについても相談できます。

安心感を重視する場合は、電力会社やガス会社に相談するのがおすすめです。各社がキャンペーンを実施していることもあり、依頼先やタイミングによってはおトクに修理・交換を依頼できるでしょう。

その他、高い技術力を求めるなら給湯器専門業者、店舗で直接相談したいなら家電量販店というように、ご自身の優先順位に合わせて依頼先を選んでみてください。

4 エコキュート修理・交換の際の業者選びでチェックするポイント

エコキュートの修理先・交換先を選ぶ際は費用だけに注目しがちですが、それ以外の項目も比較することが重要です。ここでは、エコキュートの業者選びのポイントを解説します。

4.1. 施工実績が豊富か

エコキュートの修理や交換を依頼する業者を選ぶ際、まず確認したいのがこれまでの施工実績です。実績が豊富であることは、多くの事例に対応してきた信頼できる業者だという証明になります。

施工実績の具体的な件数や事例は、各業者の公式サイトで確認できることが多いです。さらに、公式サイトの情報とあわせて利用者の口コミを確認しておきましょう。第三者の意見に目を通すことで、その業者に依頼するメリット・デメリットが見えてくるため、より後悔のない選択ができます。

4.2. 修理後の保証期間はあるか

エコキュートの修理先を選ぶ際は、修理後の保証内容を調べておくことが重要です。万が一、修理を終えたものの短期間で同じ箇所が故障してしまった場合、保証がないと余分なコストがかさんでしまいます。

一方、修理後の保証付きの業者であれば、保証期間内は同様の故障に対して無償で対応してくれるケースがあり、予期せぬ費用の負担を抑えられます。

保証内容や保証期間は業者ごとに異なるため、なるべく保証が充実している業者を選ぶことが長期的な安心に繋がるでしょう。

4.3. 交換の場合は補助金申請に対応しているか

エコキュートの交換は修理に比べて費用がかかりますが、国や自治体の補助金制度を活用することで、初期費用の負担を軽減できる可能性があります。

補助金の利用を希望する場合は、補助金申請に対応した業者に依頼しましょう。業者の公式サイトで補助金申請について明記されていなければ、依頼前に問い合わせておくと安心です。

補助金制度について詳しく知りたい方は、以下の記事でエコキュートの補助金の内容や申請方法を紹介しているので、ぜひあわせてご覧ください。また、自治体の補助金制度の詳細を知りたい方は、お住まいの市区町村のウェブサイトをご確認ください。

関連記事:
【2025年版】エコキュートの補助金申請はいつまで?制度内容や申請方法を徹底解説

4.4. 施工後の保証期間はあるか

エコキュートを長く使い続けるうえで、施工後の保証期間について確認しておくことが大切です。保証付きの業者であれば、施工後に不具合が生じた場合でも、保証期間内は無償で対応してくれることが多いです。

施工後の保証は、修理後の保証と同様に業者によって保証内容や期間が異なります。そのため、各社の保証内容を比較し、なるべく手厚い保証が付いている業者を選ぶことをおすすめします。
中部電力ミライズでは、修理後6か月以内に修理施工した同一箇所が故障した場合、再修理を無料で行っています。

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5 まとめ

エコキュートは、故障した場合でも部品の修理や交換をおこなうことで、使い続けることが可能です。しかし、一般的な寿命とされる10〜15年程度が経過すると不具合が生じやすくなり、修理費用の負担が積み重なる可能性があります。

そのため、エコキュートをすでに10年以上使用している場合や、修理回数が増えてきている場合は、買い替えを検討する最適なタイミングといえるでしょう。

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